Apple Store「目の前で泥棒が盗んでも、何もしない」

2018/12/18

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米国カリフォルニア州ウォルナットクリークの

アップルストアで盗難事件が発生した。

 

フードを被った2人の男性が

店内に陳列されていたアップル製品を窃盗。

当時の店舗の中には20人以上の人がおり、

アップルストアの従業員と警備員もいた。

しかし、

誰も泥棒を制止しようとはしなかった。

 

泥棒はチャンスとばかりに

テーブルの上の製品を一斉に抱え、

被害額は300万円をこえた。

 

なぜ従業員は、泥棒が製品を盗んでいるのに何もしないのか?

アップルのセキュリティ方針によると、

アップルストア内に問題が発生しても、

従業員は警察に通報した後、

目視だけで監視しなければならなず、

泥棒に抵抗してはならない。

 

従業員や客の命が最優先一。

このセキュリティーポリシーは

極秘というわけでもなかった。

 

店外に持っていった製品は、

外部では仕様できないようにロックがかかる。

しかし、泥棒側もそのことを知っており

分解し、内部の部品を販売して

利益を得ようとする者も増えて来ている。

このようなセキュリティーポリシーをついて

やりたい放題やっている泥棒たち。

今年5月からカリフォルニア州内で発生した盗難事件は

21件にもなるという。

アップルストアで盗難事件が発生するもスタッフは見ているだけで止めないその理由は?

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(´・ω・`)泥棒たちが、やりたい放題やっているのが悲しい。

ちゃんと捕まっているのだろうか?

ハイテクの虎バサミみたいのを作ってほしい。

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