居酒屋の「お通し」って必要? (ヤバイお通し画像付き)

2018/12/12

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居酒屋に行くと、最初に出される「お通し」

日本の居酒屋に根付いている独特の文化。

必要性や料金設定などを巡って、議論を呼んでいます。

 

お通し「肯定派」の意見

「お通しは席代」

「テーブルチャージにおまけがついてると思えばいい」

「お通しのクオリティは店のバロメーターにもなる」

「嫌ならお通しのない店に行きゃいい」

 

お通し「否定的」な意見

「利用者側に選択の余地がない」

「値段に見合わないと思うのにお金を取られるのは嫌」

「まずいお通し出されると帰りたくなる」

「100円、200円ならいいが、拒否できないのに300円以上とかありえない」

「料理を選べるならいいけど……」

 

東京では、

「お通し700円、席料500円、年末料金500円、サービス料15%」

といった値段設定でトラブルがあり、SNS上で注意喚起も。

 

近年では、チェーン店を中心に、

お通しを断ることができる店や、

お通しそのものがない店も増えてきているようです。

 

店側の「お通し」を出す理屈

「店側の心遣いとしての酒の肴」

「酒を出してから料理が出来上がるまでのつなぎ」

「客単価を上げる」

「食材の有効活用」

「新商品のテスト」

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ヤバイお通し(画像)

 

一方…

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(´・ω・`)食べられないものが多いから、お通しいらない派。

強制お通しの時、アレルギー系だったらどうするんだろ?

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